2026-01

佐藤の日常

42歳、誕生日の本音。朝4時起き、18時のお迎え。やりたいことだらけの僕に、今一番足りないもの。

42歳になった佐藤健雄のリアルな日常。朝4時出社から夕方のお迎えまで、やりたいことと時間の制約の中で葛藤しながらも、仲間や家族に感謝し、前を向く等身大な本音を綴ります。
佐藤の日常

42歳の誕生日。やっと本厄を抜けて「後厄」へ。誕生日を祝う風習の由来を調べてみた。

本日1月20日、42歳の誕生日を迎えました。最凶と言われた本厄を乗り越え、後厄へ。誕生日の由来や厄年への向き合い方、そして新たな一年への抱負を佐藤健雄が綴ります。
佐藤の本音

「もったいない」って、結局いつまで持ち続けるつもり?捨てられない人の気持ち。

捨てられない人の心理を深掘り。廃棄物回収業を営む僕自身も、かつては捨てられない人間でした。「いつか使う」という理屈を捨て、今の自分に必要なものを選ぶ、心軽くなる整理術を綴ります。
佐藤の日常

秋田青年会議所(秋田JC)の新年例会へ。卒業して気づく、あの「がむしゃらな時間」が今の私を創った。

秋田青年会議所の2026年度新年例会に参加。現役時代の情熱を思い出し、当時の挑戦が今の経営者としての土台を創ったことへの感謝と、次世代へのエールを綴ります。
あしたもグループの想い

1月17日、忘れてはいけない「防災の日」。片付けのプロが教える、命を守るための「引き算」の備え。

1月17日「防災の日」に寄せて。震災の教訓から学ぶ、命を守るための備え。片付けのプロの視点から、家の中を安全に保つための「物の減らし方」と防災意識について綴ります。
あしたもグループの想い

便利屋のルーツは「江戸の助け合い」だった。歴史から紐解く、私が「あしたもグループ」で守りたいもの。

便利屋のルーツを探ると江戸時代の「助け合い」に辿り着きました。秋田の冬を支え、地域の「困った」を解決する、あしたもグループが大切にしているサービスの本質を綴ります。
あしたもグループの想い

いきなり全部は無理!プロの私が教える「ゴミ袋1袋分」から始める、心も軽くなる片付け術

「全部片付けなきゃ」というプレッシャーを解消!廃棄物回収のプロ・佐藤健雄が教える、1日1袋から始める挫折しない片付けのコツ。小さな成功体験が心を変える仕組みを綴ります。
人生哲学

久米宏さんの「最後の一杯」に震えた。終活とは、自分らしく幸せに死ぬための準備。あしたもグループが守りたいもの。

ニュースで流れた久米宏さんの「最後の一杯」に深い感動を覚え、終活の本質を考えました。あしたもグループが守りたいのは、最後の一瞬まで自分らしく幸せでいられる地域の暮らし。佐藤健雄が感じた終活への想いを綴ります。
人生哲学

知ってた?毎月13日は「お父さんの日」。6月の父の日とは違う、パパたちの「等身大の幸せ」を考える。

6月の父の日だけじゃない、毎月13日にある「お父さんの日」。娘のひらめきに完敗しながらも、一人のパパとして感じる日常の幸せ。経営者・佐藤健雄の肩書きを脱いだ、等身大の父親としての記録です。
家族との時間

娘の「天才的ひらめき」に完敗。今更感のある、あの調理器」を即買いしたパパの休日。

親バカなつもりはなかったけれど、娘の発想には完敗。休日に見つけた小さな感動と、家族との時間を大切にする「あしたもグループ」代表の休日。飾らない佐藤健雄の日常を綴ります。